Before リモデル前のお施主様のお悩み・ご要望
「システム・バスにすると天井が低くなって、浴室全体が狭くなってしまうかしら・・」
今年、88歳になられるお施主様は、既存の在来浴室を壊して、また新たに在来浴室を作るか、それともユニット・バスを入れるか・・・今年の夏前から、ずっとお悩み続けていらっしゃいました。
○お悩みの理由とその解決方法
ユニット・バスにした方が工期も短く、断熱性もあがる・・・
今の空間スペースをより有効に活かしたい・・・
当初、ご予算の関係でバスピアのKYシリーズをご依頼いただいていましたが、スプリノをお勧めしました。
<バス>
<洗面&脱衣室>
真壁に腰壁タイルに洗面器が設置され、洗濯機の給排水は浴室を利用。
After リモデル後のお施主様の声
○生活スタイルの変化
嫌なことがあったり、むしゃくしゃした時は、浴室や洗面脱衣室にきて、眺めているとス―っと気持が落ち着くそうです。
○リモデルしてHappyになったこと
綺麗、広い、落ち着く、入浴時間が楽しくなって、以前よりゆったり、まったり入るようになり、体の芯までポカポカだそうです。
<バス>
<洗面&脱衣室>
「内装を綺麗にしたい・・」「将来的にW600㎜の全自動洗濯機と洗面化粧台を横並びにさせて、洗面所空間を出切るだけ広く利用したい・・」とのご要望。真壁を大壁に造り、W500の洗面化粧台を入れることにより可能となる。浴室にあわせたピンク色のAシリーズを設置、タオル掛もパステルピンクを取り付けました。そして小柄なお施主様でも手が届くように、洗面化粧台の横、洗濯機上部スペースに吊戸棚を設置して、タオルや小物収納としてご利用いただいています。
reported by rc073601 | 12:10 | 湯っ足り・・・間っ足り・・・
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