■Before:リモデル前のお施主様のお悩み・ご要望
狭くて暗い、ハーフユニットバスが入っている浴室を広く明るくリフォームしました。
お悩みの理由とその解決方法
泊まりの来客がある時に、ゆっくりと入浴してもらえる広く明るい浴室にしたいというのがリフォームのきっかけで、お施主様たちご本人もくつろげる空間にとのことでしたので、浴室のタイルを躯体ギリギリまではつり、間仕切りを解体して浴室スペースを拡張しました。
バス&洗面所
暗くて狭い印象のハーフユニットバス。市松模様で個性のある壁タイルは、目地のお掃除が大変でした。
■After:リモデル後のお施主様の声
生活スタイルの変化
バスパネルと水はけの良いカラリ床のおかげでお掃除の時間が短縮され、お風呂掃除が負担に感じなくなりました。夫婦共に入浴の時間が以前に比べて長くなったので、ついつい長風呂したくなる程快適なお風呂になったんだなと実感しています。
リモデルしてスマイルになったこと
洗い場と浴槽が広くなり、以前よりも足を伸ばしてのびのびと入浴できるようになりました。全体的に淡い色遣いで空間が明るく広く感じられ、さらに手摺りを取り付けたことで安全性もアップ。快適な入浴タイムが楽しめるようになりました。
バス&洗面所
明るく広々と生まれ変わった浴室。浴槽が広くなったのはもちろんのこと、洗い場も足元がスッキリしたことで、手足を伸ばして快適に入浴できるようになりました。
■リモデル前の図面
■リモデル後の図面
reported by rc024201 | 01:38 | 広がる浴室でゆとりのバスタイム
- 【記事のキーワード】
- 洗面
- バス






